【引き寄せの法則を超える法則⑦  最終法則「原因と結果の法則」】】

みなさんもわかるかと思いますが、
この法則は
タイトル道理の意味です。

なので、これ以上は決して読まないで下さいね!

お時間を頂く責任は取りませんよ(;´∀`)

写真は、数年まえに観戦した
楽天オープンのトロフィーポーズの写真と
先日のテニス会場の写真です。

テニスに関しては、この1年圧倒的に行う回数も減っておりますし
毎年走っていたハーフマラソンもこの1年は走れていません。

なので、一日30分程度でも近所を走ることをしないと
テニスで足がついてきません(笑)

あれ?

では

あれほど言ったのに、こちらまで来て頂けた方には
秘密の法則の
「引き寄せの法則を超える法則」
「メタ・シークレット」の
最後の法則について書き綴らせて頂きますね(^^♪

①「思考の法則」
②「投影の法則」
③「引き寄せの法則」
④「極性の法則」
⑤「両性の法則」
⑥「リズムの法則」
⑦「原因と結果の法則」

 

この「原因と結果の法則」は、
成功法則の他の著者の方々も
書かれていますので、
ご存知の方も多いと思います。

 

私が読んだ本の中では、
ジェームス・アレン先生がいました。

それでは、
今回の、引き寄せの法則を超える法則である
「原因と結果の法則」について書き綴りますね!

あなたや私たちの目の前にある世界で起きている
すべての結果があったら、
必ずその結果に対して原因がある事を伝えているのです。

それを私たちの生きている世界に当てはめてみます。

少し、スピリチュアルな観点、つまり目に見えない観点
つまり量子エネルギー(素粒子)の観点も

含めたモノに関心や興味のある方は
わたし達が生かされている
地球と太陽、月が

何千年、何億年も同じ距離関係にあったと仮定すれば
その結果に対する、理由、原因があったと思いませんか?

あまりに日常からかけ離れている話をしているので、
そんなの関係ないと思われた方、正解です(笑)

私もそう思います。

でも、ですよ?

今、あなたや私の目の前に起きていることにも
必ず原因があるとも考えられませんでしょうか?

もっと、私たちの現実世界に当てはめてみれば、
あなたや私が憧れるヒトや憧れる生活をしているヒトたち
なりたいイメージの生活をしているヒトの様に
なりたいと思いませんか?

私は強くそう想っています。
嫉妬や妬みの感情ではありません。
純粋にそう想います。

たとえばですが、お金をたくさん持っているヒトは
その結果であるお金が
たくさん流れてくる原因を必ずしています。

これは、お金だけではありません。

人間関係、夫婦関係、親子関係や
人間関係含めた
全てに通じるモノです。

ここで、少し耳の痛い話をします。
この場合は、目が痛いでしょうか?

もしあなたが中々自分の人生が変わらないと
おもっていると仮定しましょう。

もし変わらないのであれば、
必ず変わらない原因つくりを
あなた自身がしていることにつながりませんか?

それは、無意識かも知れませんし、意識的にかも知れません。

私も痛いです(笑)

わたしの場合は、よりフォーカスするチカラをつければ、
より早い結果できると考えています。

そして、必ずチャートから、
いつでもどこでも思う様に
今のこの300年続いている
資本主義の世界の中での
チカラを手に入れられる様になっています!!!

私の話は関係なかったですね(;^ω^)

ここで言いたかったことは、
つまり、結果が変わらない原因つくりを
あなたがしているから変わらないということです。

このコトは、お金持ちがおこなっている
原因つくりを自分でできる様になりさえすれば
おのずと自然にその原因に伴った結果が
ついてくるということになりませんか?

又、まわりの人たちと愛に
満ち溢れた人間関係を作っている人と
同じような原因つくりができている様になれば
必ずあなたもわたし達も
愛に満ち溢れた人生を生きていけると思いませんか?

あなたが今、目の前に作っている現実に対して
どんな原因つくりをしているか考えてみましょう!

それは、誰かのせい、何かのせいにしてただ終わらせるのではなく

じゃあ、次はこんな風にしてみようとか

あんな感じでしてみようとか

未来にむけて建設的に様々に考えられることで
原因と結果の法則は
私たちがひとりひとり持っているチカラである
「選択のチカラ」の可能性を
教えてくれているそんな法則だと思います。

この世界に偶然はない。

わたし達の選択がちがってくれば、
必ずあなたや私の世界に映し出される現実は
必ず変わっていく。

このことを伝えているモノが
「原因と結果の法則」だと思います。

もちろん、私の学びの過程のモノですが
このブログを見て下さる
この世での奇跡のご縁のある
あなたにとっても少しでも有益なモノを
お届けできることを想い書き綴らせて頂いております。

では、失礼いたします<(_ _)>

 

 

 

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