【超極秘案件?ドーピング?!「ヤクマン」の感想】

 

でも、スポーツ選手の気持ちはわかるつもりです。

プロスポーツ選手は、第一線で競技に携われる時間は限られています。

その圧倒的に限られた時間の中で成績を出さなければいけない、
勝たなければいけない。

そのプレッシャーは、計り知れません。

 

もともと、才能があったにせよ恵まれていなかったとしても
そのスポーツで圧倒的な成績を残すには才能だけでは無しえないはずです。
それには、本人の努力、決意、覚悟もしかることながら
まわりの協力やサポートが必要ですし
運もお金の要素も必須になってきます。

選手たちは、まわりの人たちの目に見えないそのサポートを受けて
自分だけでなく、
その人たちの期待と労力も一緒に含んだ上で
結果を出していかなければいけません。

又、それとは別に競技をする上においてのプレッシャーもかかります。

そう考えると、本当に計り知れません。

 

本当にプロ、アマチュアの方含めスポーツ選手たちには敬服の気持ちしかありません。
自分もテニスをおこなったり、
マラソンを行わさせて頂いておりますがその方々の努力には敵いません。
それでは
前置きの話が長くなってしまいましたが、
本題にうつります。

今回私が書き綴るドーピングですが、
まったく違法のモノとか
体に支障をきたすようなモノではないので、
大丈夫ですのでご安心を(^^♪

私が昨日おこなったドーピングは、誰にでもできる簡単なモノです。

日頃、ヤクルトレディの方から購入させて頂いております「ヤクルト400LT」に
同じくヤクルトから販売している「タフマン」を混ぜて飲んだだけです。

何かの記事でみかけて、「ヤクマン」?って何?って思い
その後ググってみました。

皆さん知ってましたでしょうか?

調べてみたらどうやらヤクルト本社でしか販売されていないそうです。

その「ヤクマン」の制作方法ですが、
非常に難解を極めます?

ヤクルト400、1本に対して
タフマンを1本混ぜる。

あとは、作った方の愛の添付をする。

以上です。

個人的には、タフマンを単体で飲んだとはありませんが
ヤクルトのあまさと一緒になり栄養ドリンクっぽくはなかったです。

個人的な感想としまして、
効果の感じ方ですが、今よく話題のカフェインをつかった
エナジードリンクなどとは違い
目に見えて効果はあまり感じられないと思いますが、

飲んだトキに感じたのが、
視界がクリアになったのを感じました。

また、あきらかに昨日は夜中まで意識がはっきりしていましたし
比較的、短時間睡眠でしたが疲れもとれており
翌日の朝もすっきり起きられました。

昨日は、夜中、数キロ走っています。

又、タフマンに含まれている、
薬効成分である「高麗人参エキス」には、
においなどの特徴があるのですが、
あまりその特徴も感じなかったです。

 

 

理由は高麗人参エキス100㎎通常の「タフマン」を使ったのもあるかと思います。

次回は、高麗人参エキス1000㎎で約10倍の「スーパータフマン」を使ってみたいと思います。

これからの時期、お好みにより氷を入れたりしてみるのもいいかもです。

また、人によって味覚がちがってくるので
多少、甘さを感じたいのであれば
通常のヤクルト400をお使いになってみてください。

効果、効能はご自分でお確かめください。

今話題の悪さの元である悪玉菌を減らして、善玉菌を増やす
腸内細菌の環境を整えるには効果があるはずです。

このコトは、全身の免疫機能の約60~70パーセントを担う
腸内環境を整える効果があるみたいなので個人的にはおすすめです。

ただ、約4週間ほどの継続引用が必要ですが
その効果は善玉菌である「ビフィズス菌」が
約2.5倍以上にまで増えたそうなので、びっくりですね(^-^)

 

ビフィズス菌にも腸内環境を改善する作用がありますが、
シロタ株の効能についても以下にエビデンスがあります。

シロタ株100億個以上を5週間継続して飲んでもらった効果を調べたところ、
シロタ株を摂取すると尿中の有害物質が40%以上減少したことがわかりました。

この尿中の有害物質とはインディカンと呼ばれるもので、
発がん促進作用のある有害物質が肝臓で変化したもののことです。

つまり、シロタ株の摂取でも腸内環境が改善するということに繋がるわけです。

でも実は、効能がきちんとヒトで実験されて証明されている食品はそれほど多くありません。

だからヤクルトは私たちが思っている以上に優秀で、
本来であれば「薬」として扱っても良いレベルの食品なのです。

でも、「食品」に分類されるものは、どんなにエビデンスのある効能があったとしても、

「医薬的な効能がありますよ」

と標ぼうすることは医薬品医療機器等法で禁止されています。

医薬品医療機器等法とは旧薬事法のことで、

「医薬品・医療機器の品質と安全性を確保するために、医薬品以外の広告の出し方を規制する内容」

が盛り込まれています。

引用:Healthcare110

 

 

 

ヤクルト自体が、あくまで「食品」をうたっているので
医学的エビデンスがあり
医学・保健医療の用語 一般には、
医学および保健医療の分野では、
ある治療法がある病気・怪我・症状に対して、
効果があることを示す証拠や検証結果・臨床結果を指す。 )
その効能、効果をうたえないそうですが
昔は衛生環境が、いまほど良くなかったので
少しでも一般の人たちがよりよく生活ができるように
シロタ株を発見された創業者の代田稔博士の意向もあり
医薬品にしないであくまで【食品】のくくりで売られているみたいです。
 

でも、祖母の診察トキには
お医者さんが進めたりしていました(内緒です)

クスリになってしまうと
その分購入するのに単価があがってしまい
一般の方が購入できなくなるケースが増えてしまうのであれば
創業者、発見者の代田博士の意向がなくなってしまい
元も子もないので
ちなみに乳酸菌シロタ株が400以上入った
ヤクルト400は、ヤクルトレディの方からしか購入できません。

スーパーで売れれているパックのヤクルトはシロタ株が200ml以上みたいです。
あと余談ですが、ヤクルトの創業者であり
シロタ株の発見者である代田稔博士は
同じ長野県の下伊那郡竜丘村出出身の方のようなので親近感がわきます。

 

最後になりましたが、
私は決してヤクルトの社員でもなく
一般の購入者なので、お忘れなく(^-^)

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