【「波動」ってなに?

天然要塞である長野県はほぼ台風の影響は、なかったですが
関東、千葉県などはかなりの風や雨の被害が出ていたみたいですし
今回の台風は、速度が遅いのでその分被害が大きいかと思いますので、
予想進路にお住まいの方々はお気をつけて下さい。

それでは、昨日ちょっとだけ書き綴らせて頂いた「素粒子」の話を自分なりに書き綴らせて頂きます。

「素粒子」って、大まかに2つの状態が存在するって言いましたが
そのひとつ「波動」と「粒子」の状態のふたつになります。

個人的には、よく巷で話のある「引き寄せの法則」などで取り上げられるモノが
この「波動」のコトを指しているのだと解釈しています。

投資の世界でいうチャートも「波動」が存在すると考えています。

関係ないかもしれませんが自然に発生する海の波もある意味波動の一部?!ではないかな?って思っています。

さらに関係ありませんが、宇宙戦艦ヤマトの波動砲なんかもあります。

言い出したらキリがないのでこの辺りで終わります。

じゃあ、「波動」ってどんな状態なのっ?って話になりますが
簡単にいうと誰も見ていないトキの《素粒子》の状態のコトを言います。

人間や観測機器が見ていない状態の「素粒子」は、その空間に漂う「波動」の形で存在しているそうです。

不思議なコト言っていますね。

よくこの話の例えで出てくるもので「シュレリンガーの猫」の話や「二重スリットの実験」などがあります。

「シュレリンガーの猫」(3分20秒)
http://bit.ly/2Oj9NyI

YouTubeで「二重スリットの実験」(1分56秒9

http://「二重スリットの実験
詳しくは上記のYouTube動画をに見て頂ければ何となくでも意味が分かるかと思います。

この2つの実験で共通しているのが、宇宙で一番小さな「素粒子」
人間や観測機器が存在していない状態では、「波動」として存在している。

人間や観測機器に見られるいるトキには、
うごきが「波動」の状態でなく「粒子」として存在する。

不思議です(;^ω^)

誰かに見られていると「粒子」として存在して
誰も見ていなければ「波動」として空間に漂っている。

不思議としかいいようがありません。

何故でしょう?

でも、そうみたいです。

最近まで、観測機器が間に合わずに存在を予想されていたみたいですが、
ようやく、宇宙のブラックホール同士が合体した際に、発生する「重力波」が観測されたことで
その存在自体を私は知りました。

それまで一番小さいモノは、原子とか分子の世界だとは知っていただけでしたので、
自分なりにいろいろ調べました。

「素粒子」のコト。

まだ研究が進んでいるみたいなので、今後の研究結果が楽しみです。

今回は、素粒子が「波動」と「粒子」の2つの状態があると書き綴りました。

それって、つまり「波動」の状態では、存在の定義が難しいですよね?
波の状態ですから・・・・

私は、あるのかないのかわからないレベル小さすぎる単位のモノが「素粒子」だと認識しています。

でも、これって言われていみると日常生活の中でも
これもそうかも?って思うような事があります。

芸能人のオーラとか

何かオーラを感じるコト、ヒト、モノがあるかと思います。

ワンピースでいう「覇気」ってやつです。

他には、その場の雰囲気とか初めてあった時の人の印象とか感じるコトあるかと思いますが
まさにそれもある意味「素粒子」の世界のコトを知ったら、成程と私自身は納得できました。

私が言っているコトは違うかもしれませんが、
私はそう感じました直感で(^^)/

ではでは、又書き綴らせて頂きますね(^^♪

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