【「闇」の解釈】

みなさん、こんにちは(^-^)
朝から眠くて眠くて本日もスタバです。
昨日も星空ランニングを短くても効果のある様に、
途中で2回ほどペースアップして走っていて
眠くなり寝ているはずなのですが・・・?

不明です(笑)

私個人のコトは関係ないですね!
それでは、本日も短めに行きますね!

変なことをいっていますが、決して怪しいモノではありませんので・・・(笑)
そうであって欲しいと思い込んでいます(;^ω^)

自分で言っていると余計に怪しいですね(;^ω^)
でも、きっと変な人なのでしょうね!

人とはちょっと違う経験をして生きていますが、一回死んでいるので・・・

ご興味の湧いた方はコメント欄にお越しくだされば幸いです(^-^)

最近、漢字を分解してみる機会があります。
そこで、「闇」という漢字を私なりに分解してみました。

この漢字は、「門」のなかに小さく「音」がありますよね?

これは何を意味するのでしょうか?

一般的には、「闇」って暗いイメージの方が多いはずです。
「光」と対照的に

そこに何故か門の中に「音」が、小さくあります。

なんでだと思いますでしょうか?

正直、様々な捉え方があるし正解は無いと思ってますが、
個人的には、ちょっと「音」に対して意味があると思っています。

細かく分解すれば、「音」も
「日」があってその上に「立」ってあります。

きっと、これにも意味があるのだとおもいます。

私も正確にうまく説明できる訳でもありませんが、個人的に学ばせて頂いた中で知りました。

今の世界最新頭脳をお持ちの世界の教授達が言われている「ヒモ理論」につながります。

宇宙一小さな単位である量子力学世界はあまりに小さすぎて、観測機器が間に合っていないので証明することは難しいので中々簡単にはいきません。

現在は理論物理学という分野で世界トップクラスの頭脳の教授や博士たちが言われていることのようですが、地球を含め宇宙全体は11次元から13次元でできていて、いわゆる「振動」でできているとの話です。

何が振動してるの?って話ですが、

宇宙一小さな単位である素粒子とまわりをものすごい勢いで飛び回っている電子が振動しているみたいです。

すべてはあるのか?ないのか?

そのトキにならないとわからないし、
現代の科学技術では存在することは証明されわかってはきていますが、
簡単には証明することができないレベル素粒子です。

その素粒子の粒が存在していると仮定して
その素粒子が振動していてこの世にあるモノが構成されているとの話だと
個人的には解釈しています。

ややこしいコトにこの素粒子は、なぜか人間や観測機器が見ていると
その振る舞いを変える粒子とのコトの様です。

観ていないと「波動」の状態。

人間や観測機器があると「波動」ではない状態で存在する。
それも、観測者である人間が想っていたりする様に存在する。

何を言っているのか?
アタマがおかしくなっているみたいですね(笑)
すみません<(_ _)>

あくまで、ネットからの情報で個人的に学んだ内容なので、解釈が違っている際には教えて下さい(;^ω^)

このコトは、私が最近になって興味をもち学んでいる「カタカムナ」にも共通している見解です。
さらに、この「ヒモ理論」「カタカムナ」も宇宙の法則である引き寄せの法則を超える法則にも
すべてがつながってくると個人的には感じています。

すべてが「振動」から始まっていると

いきなり、おかしなコト言い出しているので、
ちょっとずつ自分なりにもっと分かりやすくなる様に、
かみ砕きながら書き綴っていきますので、
少しでもご興味を持たれた方は是非お立ち寄り頂ければと思います。

それでは、本日はこれにて失礼いたします<(_ _)>

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