【「自己実現」している為に(^^♪】

昨日は、スタバの後にエイデンで
Mac BooK Proを見てきました。

いつもならパンフをもらってくるのですが、
APPLEの製品は基本パンフがないので
仕方ないと思って、
ふらっと書店にいたら
運のいいことに超完全保存版の
Mac Booknokの教科書が売っていたので
つい購入してしまいました。

もしかしたら、フルモデルチェンジがるかもなので
2019年夏以降にMacに変更しようかな?って
思っています。

少しいじってみたら、
基本iPhoneと変わらない印象だったので、
いけそうと思いました(^^♪
実際、年内には現職を辞めても
大丈夫な体制を整えているつもりでいますので、
その後、独立起業を行った後には
Macデビューもいいかな?って思っています。

 

モニターも1~3万円程度で
いいものがあるみたいなので、
外出先でも自宅でも使い勝手がいいみたいです。

そして、さらなる投資の世界の学びと
ブログアフィリの勉強を推し進めていきます。

そして、ミライの理想の自分たちへ
身魂を磨きながら1歩1歩進んでいきます。

きっと、これが「自己肯定」だと解釈しています。

それでは、ここからは
前回の「自己受容」と「自己肯定」の続きです(^^)/

ご興味のある方は、コメント欄にてお待ちしております(^^♪

ちなみに朝から姪っ子たちがきており、YouTubeを見まくってます(^^)/

「自己肯定」で
ミライに希望や願望を抱いたとしても
いつか叶ったいいな」
そのうち叶ったらいいな」とか思ったと仮定します。

きっと、そういう人は多いと思います。

 

その「いつか」とか「そのうち」が、
おもりになってしまい
自分の感情のプールの底の方に沈んでいってしまいます。

 

つまり、期限とか決めないと
自分の感情の検索エンジンの底の方にいってしまいます。

検索エンジンに表示されなくなっていきます。

 

解決策として、期限を決めて取り組んだり
感情のプールの上にある過去の記憶の
「自己受容」の感情を取り除いてあげることで

ミライの希望、願望である
「自己肯定」の感情が表に出てきます。
つまり、自分の感情の検索エンジンの上表示されます。
専門的に表現すると
SEO対策されるってコトです。

自己受容をして過去の感情を認めてあげることで
ふたになっていた過去の感情が取れていき
そこの方に沈んでいた「自己肯定」が出てきます。

 

理由は、人間は基本過去に起こったコトに対して
どう思ったのか過去の感情のデータを元に
判断することが多いからです。

あなたの人生の船長である「顕在意識」でも
過去に印象が残ったものをベースに
検索しているはずです。

このコトは人生の93パーセントを形創る
「潜在意識」のデータベースが
構築される過程と同様のモノです。
よく言う九死に一生を得た人ってのは、
過去を強制的に捨てざるを得ないので、
「自己受容」が済んでしまっていて
ミライへの視点である
「自己肯定」しか残っていない場合が多いのです。

そういう人は、
過去のコトを捨てざるを得ないので、
その時点で、
すでに「自己受容」が強制終了しているので
自己肯定」しか無い訳です。

 

でも、みんなが皆、
九死に一生を得る体験ができる訳ではありません。
そんなコトしていたら命がいくつあっても足りません(;^ω^)

又、おすすめしません((+_+))

又、検索の為の
過去のデータベースである
【過去の潜在意識】が
いつも良いモノである人は私を含め少ないと思います。

特に大人になればなるほど、
失敗体験誰もが増えてくるはずなので
余計に骨が折れる作業になります。

そういった場合でも、目的、目標達成している為には
いい気分でいるコトが一番いいので、

気分が落ち込んでいたら、
まずゼロポイントに戻るコトを第一に行った後に
いま目の前にあるコト、モノ、できごとに
フォーカスをするコトで解決するはずですし
それしかないのではないか?って私は思っています。

少しでも理想の方向へ
フォーカスし続けることで、
少しづつでも現実が書き換わっていきますし
書き換わっている自分がわかるはずです。

 

あなたの「今に」いい気分で
フォーカスをしていくコトで
解決していくはずです。
やり方は人それぞれなので、
ご自分にあった方法で
「自己受容」と
「自己肯定」をされるといいと思います。

ポイントとして気分がいい時には問題ありませんが
そうでないトキには、ゼロポイントに戻って
心の状態をフラットな状態に戻すことが重要だと思います。

フラットな状態に戻すには、
短い時間でもいいので
自分が落ち着くことをするだけでいいです。

ちょっと、コーヒー飲んだり、お茶したり
ストレッチしたりなんでもいいです。

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