【「緊急入院」】

お疲れ様です!

本日は、私事の記事内容になります。
先程まで、朝から弟家族たちが畑にやってきて
姪っ子、甥っ子共々畑仕事をしていました。

先日まで、
喉の風邪と歯医者に通院していた母ですが
数日間具合が悪く、
孫の姪っ子甥っ子たちの
音楽会発表を見に行った
その足でいきかかりつけ医に行きました。
風邪は治っているけど具合が良くないとの事で
脈が多いので大きな病院でないと
検査ができないとのコトで紹介された
市内にある昨年できた総合病院で
そのまま緊急入院してしまいました。
今まで出産のトキしか入院したことのなかった母ですが、
いきなり緊急入院になってしまいました。

私事なので、この先はコメント欄に
お越ししになって頂けた方との共有になります。

フェイスブック、
ブログ投稿の時間が少なくなることが想定されます。
 

なんと「虚血性心不全」との診断で、絶対安静の状態です。

絶対安静なので、ベッドから一歩も動けません。
 

 

私の場合は、両足骨折、右ひじ粉砕骨折だったので
物理的に歩けなかったのですが
母の場合は、動こうと思えば動けますが
動いた場合、心臓に穴が空いているので
心臓が空回りして脈が高くなってしまいますのと
息苦しくなってしまうので
絶対安静です。
 

 

 

トイレにもいけないので、
絶対安静の際には、おしっこの管を入れます。
 

 

 

これは、経験したことのない人にとってはわからないモノですが
されている本人は仕方ないのが
わかっていても違和感もありますし
非常にストレスがかかります。
 

 

 

 

母も、私の付き添いをしてくれていたので
絶対安静の期間が長かったのを知っているので
よくやってたねと言っていました。
 

 

 

 

私も久しぶりにお見舞いに行ってきましたが、
お見舞いも、時間が長くなると
かなりの労力がかかります。

私の場合は、福島県での事なので
当時現地にまで来てくれていた人たちには
感謝の気持ちしかありません。
 

 

お見舞いにきてくれた人たちには感謝です!
ありがとうございました。
 

 

 

もし、今回、母が病院に来れていなかったら
脳梗塞か心筋梗塞を起こしていたかもしれませんし
突然死を起こしていたかもしれません。
 

 

 

又、脳梗塞や心筋梗塞の場合
後遺症が発生する確率があるので、
その前にわかり非常についていました。
 

 

 

 

今まで入院するほどの事態になったコトがなかった為
大がかりな診断装置をつかった
循環器検査自体もなかったみたいで
今回、いろいろと診断して頂いたそうです。
 

 

 

 

 

それで、循環器以外の
血液検査などの状態は良好だったのですが
心臓に穴が空いているいるみたいで、
数週間の療養後に
私が15年以上前に1年程入院して3回ほどオペした
諏訪日赤での心臓のオペになるそうです。

Surgical Team Working In Operating Theatre

手術自体の術式は
そちらの病院に転院してからになりますが
まだ、具体的にどの部分に穴が空いているのか
私は知らないので
個人的にはカテーテル手術で
行えれば負担も少なくいいなと思っています。

 

場所によっては開胸手術になってしまう
恐れもあるかと思いますが、
患者の手術の負担を減らすためにも、
カテーテルが個人的には希望です。
 

 

 

 

でも、こればっかりは診断の結果によりますし
担当してくださる医師の判断になるので
疑わず成功を信じて祈るのみです。
 

 

 

 

まだ、親孝行もできていませんし
孫も見せてあげられていませんので
まだだよって!話してきました。

心臓に穴が空いているのは、
女性の方が男性に比べて
約2倍ほど患者が多いそうです。

明日は家で行っている
畑仕事に朝から行ってきます。
また姪っ子、甥っ子たちと
弟が来て手伝ってくれるそうです。

オペが成功して
その後状態が安定するまでに時間がかかります。
 

年越しに間に合うとは思いますが
そんなこんなで恐らく、
年内はかなり活動量が見込まれます。

 

現職も年内一番の繁忙期を迎えており疲労の蓄積もあります。

 

同時に学びと実践も行いながらですので、
行動し続ける為にも
体のメンテナンスと睡眠はしっかり確保していきます。

年内のテニスは、なるべく控えて
その分の学びとカラダのメンテナンスを兼ねて
近所の温泉に行く機会を増やします。

温泉いくと、疲れもとれるし
何より普段より熟睡ができるので
ココロとカラダのメンテナンスになります。

本日は以上になります。

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