【史上最強の「やり抜くチカラ」】

 

久しぶりの投稿になってしまいました。
私なりに、継続して学んではいましたが、アウトプットするコトができていませんでした。
言い訳完了です(笑)


私には才能はありませんので、コツコツと努力するしかありません((+_+))
 


そんな才能のない人間でもできるコトは、努力をすることだけです。 

 


そして、世界最強のチカラだと個人的に思っている「やりぬくチカラ」は、
老若男女、年齢、生まれ、人種、または能力も才能も関係ありません。

 

って個人的にいい風に解釈していますw
エニアグラム心理学ではタイプ7なので、モノゴトを楽観的にみて計画するのが好きみたいです。
妄想癖があるのかな?(笑)
いつも、こんな感じだったらいいのですが・・・
現実は、そうでもないです。
結構、ネガティブな思考の時もあります。

 



そして、【やり抜くチカラ】は、ただただ、モノゴトが達成するまで、ひたすらやり抜くのみです。


みなさんはどう思いましたでしょうか?


実際に、このやり抜くコトって結構やってみると大変なコトです。
その過程で、さまざまなコトが発生します。
続けるコトで、間違いなく失敗やもう駄目かもってトキが存在します。



まちがいなく天才でもない、才能もない、ないない尽くしの個人なので、努力も必要ですし
まわりからの助けが必要です。



「ギフテッド」と呼ばれる子供たちがいるように
本当に、才能のある人はいます。

あのアインシュタイン博士も「ギフテッド」だったそうです。


ただ、ある特殊な分野で特異な能力があるそうですが、
その分他の分野では違った部分あったそうです。

話を戻します。





はじめは、誰しもやる気に満ち溢れていても「やり抜くコト」って
何より【継続】するコトが大前提ですから
大変なのは、ご理解いただけるでしょう。



もちろん、あきらかにできないモノ、コトはありますが
ここでは、それは省きます。

あくまで、あなたや私自身がなりたい自分の姿を達成するコトのコトをここではいいます。



そして、誰しも継続できないコトに対して、
自分の中で「言い訳」をします。
もちろん、私もです。
 



【継続】が出来なければ、誰もが平等に与えられている
最強のチカラである「やり抜くチカラ」を発揮できません。


そして、やり抜くコトができなければ、自己肯定感もあがりません。




そして、自分への「言い訳」の壁を攻略しても、まわりからの声も影響します。




その声は、暖かいモノや、ネガティブなモノなど幅広いです。


あの人は特別だとか
あの人は才能があったとか
あの人はもともと裕福だったとか
あの人と私は違うとか
あの人と私は環境がちがうとか
あの人と私は、生まれ待った能力が違うとか
あの人と私は年齢が違いすぎるから無理とか
今からじゃ無理だとか
そんなことしていて、本当に大丈夫?とか
まわりからおかしな人だって思われている
あの人の人生終わったねとか


ネガティブなコトは言い出したらきりがありません。



上記のネガティブなコトですら、すべて超越するのが「やり抜くチカラです」
 




とくに人間は、種の保存の法則で「恐怖」に対して敏感にできています。
つまり、恐怖を感じるもの、ネガティブなモノやコト、ヒトに対して非常に敏感にできているのです。
だからこそ、「やり抜くコト」が、いかに大変なコトかわかると思います。


自分の中で湧いてくるモノ、まわりから言われるコト、時間的なコト、経済的なコト、精神的なコト、
それらのすべてを乗り越えたうえで【継続】をするコト。



さらにそれらを乗り越えた先に、
【継続】した未来に待っているモノ、コト、ヒトは確約されていません。
昔の日本の社会であれば、年功序列で会社に所属していれば、ある程度の保証はされてたと思います。



今は、先日の金融庁からの発表があり、ひと昔前の常識が覆されています。


非常に個人の解釈なので申し訳ありませんが
ざっくりいうと
100年安心をうたっていた年金システムは、
金融庁の運用マイナス分を国民の税金から補填するとのコトです。

又、節約して年金の不足分は、みずからで何とかしてね?って解釈しています。
間違っていたらごめんなさい。



いづれにしても、いままでの時代で
常識と呼ばれていたモノ、コト、システムが通用しなくなってくる時代に突入しました。


そんな激動の時代の「令和」でも、通用する【やり抜くチカラ】



長くなってしまったので、「やり抜くチカラ」を
最大限にそれも無理なくできる手段を次回に書きつづりますね!

ありがとうございました。










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